雷鳴が轟く中、水槽台照明の電気工事d(ーー)

ピカッ☆、じゅぅぅぅぅぅ~~~バッキ~~~~~バリバリバリバリ~~~~(><)お~コワ

こんな世間情勢で仕事しててブレーカー飛んだらえらいこっちゃし・・
祇園祭も行きたかったが、いろんな意味で気分も萎えてヤメ(ーーメ)

ほなこれでもすっか・・と、水槽台の照明工事d(ーー)

20130714_0544
で、完成!
照明点いた☆☆
点くわそら・・

20130714_0545
かなりやっつけ工事なんで、電気工事士免許を持ってる身としては恥ずかしすぎてとても配線の写真は公開できませんm(_ _)m

どんな感じかは説明しときますw
先日行ったコンセント工事(水槽台の電気工事2013年07月04日
のコンセントから電源を供給、片切りスイッチをぶら~んと取り付け、引っ掛けシーリングを天板に取り付け。
たったそれだけのやっつけ工事。。

その引っ掛けシーリングにソケット付けて、
適当に余ってた電球、LEDに変えたところの蛍光灯電球とか、不良品のLED電球とか・・
つけただけ。や、ま、ええねんまた今度直すからこれでw

とりあえず仮設工事と言っておきますw

まぁ~なにはともあれ、これで濾過槽のメンテナンス作業は夜でもできるということですわ^^

セミテラリウムの水上部分

この水槽は自作40cmオーバーフロー水槽なので、
大きめの流木だと水面から最大約10cmも流木が飛び出ています。

飛び出てていいんです、それが狙いなんでw
よっぽど埃とかが気にならない限り元々蓋とかしませんので^^

20130714_0540
流木と流木の合わさっている部分に少しよどみと陸地的なところができたので、
観葉植物のシダの一種を南米ウィローモスを敷いて植えたというか差したというか置いたというか・・
しましたw
少し寂しいので、観葉植物でも水辺の湿ったところで群生する、
イタリア産のベビーティアーズという草?も何本か植木鉢から引っこ抜いて植えてみた・・
植えた直後は、元気なかったですが約3時間、葉がピンと立ってきていますので、
こいつはイケるかもですw

このベビーティアーズという草、もの凄い勢いで群生するのでええ感じになるかも・・と期待ですw

20130714_0541
でも、なんとなくすぐ後ろに給水用のパイプがあるので、
一部の水流をこの頂から流してみるのも面白いかなと企んでいますw

20130714_0542
リセット後の再セット全景。
らしくなって気に入ったw

小さい水槽ながら、ダイナミックなレイアウトができたのではないかと思う←自己満足!

ぶっといオーバーフローの配水管も大きな流木の影で隠れたしw

20130714_0543
ただこの水槽にはエビとか入れるので、繁殖時に稚エビがオーバーフローされる可能性が出てきましたので、
無駄な抵抗の即席落下防止網をとりあえず設置。
これはせいぜい親エビの落下防止くらいにしかならないので、
後日ホームセンターとか100均とかでなんか探して取り付けようと思う・・

濃縮PSBも規定量投入してあとは濁りが落ち着くまで待って、
水質を検査してから生体投入に踏み切りたいと思うd(ーー)

さてと・・

そろそろ寝るか。。

ディスカス水槽リセット→セミテラ水草水槽の予定

つい先日ターコイズ系のディスカスが★になり、
アレンカーレッドが1匹だけ残ったのですが、
そのままディスカスを飼い続けても良かったのだが、
なにしろ縄張り争いや個体の大きさの差とかで突きあうので、
今さら他の個体を追加してイライラする飼い方をするくらいなら、
誰かに引き取っていただいて水槽をリセットする事にしたd(ーー)

Photo-13-07-13-23-49-22-0
で、早速引き取りいただけるアクアリストの方が居たので・・感謝(^^)V
リセット開始^^

元々ベアタンクだったので水槽本体はレイアウトするだけw

前の水草水槽に使ってた巨大な流木を所狭しと組み上げ・・

Photo-13-07-13-23-49-23-1
お~~~~~、なんかええ感じやん(^^)

Photo-13-07-13-23-49-23-2
エビとともにバケツに退避していた南米ウィローモスをちょちょいと配置・・

「カッコええがな?」

専用の濾過槽もリセット(飼育水&カルキ抜き水で濾材を軽くすすいだ)して水張り・・=3

Photo-14-07-13-00-34-49-0
なんか分からんけどシダ系の観葉植物の地下茎らへんまでを少しむき出しにしてちょん切ったのを、南米ウィローモスの固定できそうなところにちょこんと挟んでみましたw
うまく根を張ってくれるといいのですが・・

という感じなので「セミテラ水草水槽」と名づけたw
水草は何を植えるかは考え中・・

これで水を循環させて、水が澄むのを待ってエビとかエビとかエビとかを投入して、
5~10匹くらいの小型の魚を入れる予定d(ーー)

メダカならヒーター要らんし、カラシンならヒーターはそのまま入れとくし・・

水が立ち上がるまでに考えとこ。。

ちょっと楽しみが増えた^^

白点病(ーー;)

先日、某姫路の観賞魚店Sで買った仔ランチュウを投入後、約1週間・・
その間に仔ランチュウ全滅、他の金魚に白点病が出た(ーーメ)
Photo-13-07-13-13-20-56-1

Photo-13-07-13-13-20-56-0
オランダの尾びれに白いポツポツとした点が出ています。

我が家の金魚や熱帯魚で近年一度も見られなかった「白点病」
仔ランチュウの息の荒さ、次々★で全滅を考えると、
そいつらが持ち込んだと見てほぼ間違いなし。

というわけで、約8%の食塩水にして、グリーンFリキッド投入
せっかく水が立ちあがったのに、薬剤投入は痛い(><)

「ほんま、たいがいにせーよ!」

長いこと観賞魚店Sで買ってなかったが、
今回の件で思い出した!
あっことうちのんは相性悪いっていうこと、
いつも観賞魚店Sで買った後、絶滅したり、病気になる魚が相次ぐ・・

現地での見た目はそう悪く見えないのですが・・

ま、衝動的に買った自分のせいですが・・

憂鬱な日々が続きます。。

仔らんちゅう排除

20130709_0535
仔らんちゅう3匹のうち1匹★、残り2匹も転覆病っぽいのでバケツに移動
治ればいいし、治らなければ残念TT

というわけで、らんちゅう水槽に黒らんちゅうを戻してやった・・

20130709_0537
黒らんちゅうが居なくなったオランダ水槽・・
「あいつ、図々しいから居なくなってよかった、あ~よかったw」と聞こえてきそうです^^

20130709_0539
水槽台の中を整理中に昨年買ったハイドロ用のゼリー玉?
なんか分からんけど、空いてたハイドロ用のガラス鉢に水を入れて出来上がりd(ーー)

たったこれだけです、なにも期待しないでください。さーせんm(_ _)m

濃縮PSB投入約1週間・・

20130708_0525
前日、茶ゴケが出ていたので、擦り取って約1/3の水換えを行って12時間経った水槽です。
水が光り始めました☆

透明度も増してきています~
水の状態、順調だと思います。。

20130708_0526
隣のディスカス水槽に引けを取らない状態になってきました。

やっぱりPSBのおかげなんかな・・←まだ疑ってる(・・;

状態はいいようなのでまたしばらく様子見です。

青仔に近いらんちゅう追加

Photo-07-07-13-21-55-08-5
水もだいぶ安定してきたので、らんちゅう(ほぼ青仔)を3匹追加・・

20130708_0529
体長約3cm~4cm、らんちゅう水槽に投入

20130708_0530
おそらく浜松らんちゅうと思われるが、血統不明・・

20130708_0531
この3匹投入時点で黒らんちゅうが居たのだが・・
あまりにも大きさが違い過ぎる上に追い掛け回すので、
もう少し体力がつくまで黒らんちゅうのアホたれにはオランダ水槽に引越ししていただきましたw

20130708_0533
図々しい黒らんちゅうは、反省の色なし・・さ、魚ですやん(^^;A

20130708_0534
当たり前のようにオランダたちにとけこんで居ます^^

この青仔みたいならんちゅう・・

投入後、水面近くに浮いています・・

転覆病(ガス病)か?
少しヒーターで水温を上げて様子見中ですが、なんかヤヴァいかもです・・
失敗したな。。

とうとう茶ゴケが出てきた・・

20130705_0509
水が透明度を増してきたころにやってくる、第一の関門「茶ゴケ」
このコケは水は透明になってても、まだバクテリアのバランスは完成していないことの証明です。

20130705_0513
これから増えてくるバクテリアと水換えによって、茶ゴケは消滅していきますが、
気になる場合はスポンジなどで擦れば簡単に取れます。

これから数日、この茶ゴケとの格闘が始まりそうです^^

我が家の金魚(2013年07月05日現在)

金魚一匹一匹に名前を付ける方が居ますが、思い浮かばないんでまた今度考えるとして・・
我が家に住んでる金魚をご紹介^^

飼育水槽:オランダ水槽
20130705_0510
東錦(当歳)1匹

東錦は、三色出目金とオランダ獅子頭の交配種で、
昭和6年に横浜の金魚商の加藤金蔵氏が作出した品種です。
東京の金魚商の高橋鉄次郎氏が「東錦(あずまにしき)」と命名されたそうです。

詳しくは→東錦(金魚Wiki)

20130705_0512

20130705_0516

20130705_0519
オランダ獅子頭(当歳)3匹

オランダ獅子頭は頭部に肉瘤が出た「琉金(リュウキン)」を元に作出された品種で、
江戸時代の鎖国政策により船来物を「オランダ物」と呼び珍重していた事から「オランダ獅子頭」と名が付いたと言われています。
※ 実際は琉球(沖縄)経由で、中国から長崎に伝わった金魚です。

詳しくは→オランダ獅子頭(金魚Wiki)

20130705_0522
黒出目金(当歳)1匹

黒出目金は「琉金(リュウキン)」の突然変異により作出された品種の赤出目金を改良して作られた品種です。

詳しくは→出目金(金魚Wiki)

飼育水槽:らんちゅう水槽
20130705_0524
黒らんちゅう(当歳)1匹

黒らんちゅうは日本の「蘭鋳(ランチュウ)」とは別物で、中国で作出された品種です。
中国や東南アジアで生産されたものが、日本に輸出され販売されています。
※一部、愛知県の弥富町でも生産しています。

詳しくは→黒らんちゅう(金魚Wiki)

2013年07月05日現在、以上の5匹が在住です^^
黒い金魚の撮影は難しい(^^;A