濃縮PSB投入から48時間経過・・

PSBバクテリア液投入後2日、ビックリするほど速く水が澄んできました・・

20130703_0505
オランダ水槽2013年07月03日)-

20130703_0506
らんちゅう水槽2013年07月03日)-

PSB投入時↓と比較してみて下さい。
20130630_0479

ある程度水が立ち上がっていたからなのかPSBが激的に効いたのか分かりませんが、
見苦しい白濁した状態よりはだいぶんましd(ーー)

ここから茶ゴケが出始めるころなので、水換えをマメに行って行きたいと思う。
まぁ~茶ゴケなら平気ですが、黒ヒゲだけは歓迎できない。

ベアタンクのおかげでなんかメンテナンスもマメにするようになったような気がします。
そもそも面倒くさがりなんで^^

20130703_0504
-2階オランダ水槽、1階らんちゅう水槽-

前のセットの際の失敗の反省・・
・水草水槽を意識してCO2の放出を防ぐ為に給水側の配管を水面以下にしたため酸素の供給量が少ない。
 失敗→バクテリアの繁殖が悪い為に水面の油膜が出やすく若干生臭い臭いが発生
   (水面の油膜はバクテリアの死骸)
 改良→給水側配管を縦方向に約3cm上げて、水面より上から落下させることで各水槽に直接酸素供給
    濾過槽内の濾材内にエアーストーンを仕込み濾材に直接酸素供給
    濾過槽内の給水ポンプ室にエアーストーンを投入して水槽へ供給前に酸素供給
・底面フィルター下にヘドロが溜まりコケの栄養分を蓄積していますハメになった。
 失敗→コケが多発、水質悪化、生体が病気がち、水が臭い
 改良→底面フィルターの使用を取りやめ、オーバフロー管の改良を行い、ベアタンクにした
・水質が悪い上に水流が強すぎて黒髭ゴケが生い茂る
 失敗→底面フィルターからの吸い上げを強くする為、水流を強めに供給
 改良→底面フィルター撤去、水流抑制

その他の改良・変更
・メインタンクの自作LED照明を3灯→1灯(水草育成の必要がなくなった為)
・サブタンクの自作LED照明の電球をメインタンクのものと同じものに変更

などの変更を加えてバージョンUPd(ーー)

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。