どうして占いってあるの。。。

私は、占いは信じていないが、正確に言えば信じられないが正しいかなぁ
四柱推命、六星占術、奇学、九星気学、星占いなどなど
いろいろな占いがあるが、
ここで疑問。。。
世の中のすべての占いを重ねると、
毎日何かに気をつけないといけなくなったり、どこにも行けなくなる
逆に、毎日いい日だらけになるんじゃないかと思う
結局、占いは気休めであり自己満足ではないのか。。。と思う今日この頃
家の嫁に聞くと、『自分はどの占いを信じるかじゃないの~』って
『だから、占い信じてないって』
『選んだらええねん、どれが自分に合うか・・・』
『だ・か・ら、信じてないって』
『でも、運が悪い時あるやんそういう時困るやん』
『もういいって。。。』ったく
『わっち』の結論
『選んだ占いで自分の人生決まったらたまったもんじゃないだろが (゚Д゚)ゴルァ!! 』
『運が悪くなった』とか『運が良くなった』とか
占いなの運命なの。。。
悪くなったら、『天中殺』だの『大殺界』だのって大騒ぎするんかい。。。
そんなことを、言ってる間に現実はすすんでいる。。。
人生山あり谷あり。。。なるようにしかならんのに
なんで占いなんかあるんでしょうか。。。
おしえてちょちっ、ちっ、ちっ
『わっち』より

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“どうして占いってあるの。。。” への1件の返信

  1. 自分を納得させるためにあるんでしょうね☆
    昔から政治家たちが
    お抱え占い師を持ってたのも
    自分を守るためだったのかも^^
    私は都合の「いいこと」しか
    信じないようにしてます☆

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